「離婚だー!」

「相手の連絡先教えろ!」

「見て見ぬふり」


まあまあ落ち着きたもー

意外と「浮気された時」の事を考えていないと、このように感情的になってしまって、終わった時に、

「あーしとけばよかった」

「こう言ってればよかった」など後悔をする事もしばしば。

なので、今のうちに「浮気された時」どうしたらよいのか考えておこう。
「はーい。勉強の時間でーす。」

まず、「ん?」「怪しい。」
と、いつもとは違う何かに引っ掛かる所から始まる事が多いです。

何事も逆算が大事

あなたが「最後、相手とどうなっていたいか?」を考えましょう。

浮気をされてた場合は?
慰謝料を取って別れる?
見て見ぬふりをする?
見て見ぬふりをした場合、今後どうなっていく事が予想される?
相手から別れを切り出してくる可能性もあるかもよ?

浮気をされていなかった場合は?
そのまま?

浮気相手で選択肢は変わる?
友達が浮気相手だったら?
仕事の人なら?
etc…

ここに「子供の話」まで入ってくると、考える事が多すぎて嫌になります。

辛い決断ばかりになると思いますが、現実から目をそらさないでください。

「逆算難しい!」

「そんなの分からないよ!」

という声も聞こえます。

その人たちには、是非「調べて、浮気してたら、証拠撮って、慰謝料とって別れてください!」

なぜなら、それが一番後悔しにくいからです。

そして私の言う「逆算」は別れた後のことではないです。

最終的な逆算は、「本当のあなたの最後です。」

本当のあなたの最後を「どうありたいか?」を考えましょう。

隣にいる人が生涯一緒にいて、同じ墓に入る人なのか。

まあ、そんなの分からないんですけどね。

その時にならないと。

だから、後悔しない選択を取ってもらいたいです。

意外と「勘」は外れない(実感90%以上)

「最近、帰りが遅いなあ」

「態度が変わった気がする」

「携帯をずっと持ち歩いてる?」

「携帯見られたくないのかな?」

最近では、色んな「隠すアプリ」などもあり、携帯を見てもなかなか証拠を取れなかったり、そもそも携帯を見ることすら難しい状態です。

ただ、肉体は隠せません。

浮気をしてたら絶対に会います。

浮気=会ってチョメチョメです。
(チョメチョメの内容は人によります。)

最後に私が一番大事にしている言葉を差し上げます。

「世界は残酷で美しい」